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福寅 朝霞 11:20〜14:30 17:00〜22:30 木曜、第4水曜日休み |
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朝霞中央公園のそば。旧川越街道、朝霞中央公園入口交差点のすぐ脇。
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らーめん はましょう 朝霞 11:00〜1:00(日曜11:00〜0:00)無休 |
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JR武蔵野線北朝霞駅を出て駅前のロータリーを東武東上線朝霞台駅とは反対側(左)に20m進んだ角。
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朝霞大勝軒 朝霞 11:30〜16:30 日曜、第1・3月曜休み |
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JR武蔵野線北朝霞または東武東上線朝霞台駅南口から武蔵野線の高架に沿って新座方向へ。5分ほど歩いて水道道路に出たら右折、高架をくぐって500mほど先左側、デニーズの斜め向かい。
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中華そば 山猫軒 朝霞 11:30〜14:30 17:30〜21:30(日曜 11:30〜15:00)月曜休み |
![]() JR武蔵野線北朝霞または東武東上線朝霞台駅南口から東武線に沿って志木方向へ300mほど進んで陸橋を左へ曲がり100mほど先の右側。 2006年10月19日新規開店。店名は宮沢賢治のイーハトーヴォを舞台にした童話集にある「注文の多い料理店」の中に出てくるレストラン山猫軒にちなんで、そのような雰囲気を出したいとの思いでつけたそうです。店内にも随所に賢治にちなんだ置物や絵が飾ってあります。ウッディな店内はカウンター6席、テーブル4卓。 中華そば(あっさり醤油味)580円、チャーシューメン 830円、濃厚そば(じっくり煮込んだ醤油味)650円、濃厚チャーシューメン 900円、つけそば 700円、濃厚つけそば 700円。 中華そば。濃い醤油色をしたスープですが、醤油自体の旨みが感じられしょっぱさは無くほのかに魚介系の風味のある優しい味わい。中太の麺は優しくふわっとした食感でこのスープとマッチしています。具にはチャーシュー、メンマ、海苔、刻みネギ。チャーシューは柔らかくジューシーで美味しいです。(06.11.23)
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支那そば 一本気 (閉店)朝霞 11:30〜15:00(スープ切れ終了)月曜休み(祝日は火曜休み) |
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JR武蔵野線北朝霞または東武東上線朝霞台駅南口から武蔵野線の高架に沿って新座方向へ。5分ほど歩いて水道道路に出たら右折、高架をくぐった左側。 支那そば(醤油・塩)750円、チャーシューメン950円、比内鶏煮玉子100円。 支那そば(塩)+比内鶏煮玉子を食べました。麺は細めの縮れ麺、最初はコシがあるが後半ややスープを吸って柔らかくなるがそれほど気にならない。秋田比内地鶏を使ったスープは黄金色に透き通っていて表面には透明な鶏油、じっくり旨みが伝わってきます。具はバラとロース2枚のチャーシューにメンマ、海苔。チャーシューは肉の旨みが良く出ており美味しい。無化調なので後味が良くすっきりしています。(00.03.04) 今度は支那そば(醤油)+比内鶏煮玉子。秋田比内地鶏のスープに魚系の出汁がほのかに感じられ、醤油も前面には出ておらずこれまたじっくりと旨みが伝わってきます。比内鶏煮玉子は半熟で黄身はこってりしています。ちょっと冷めためなので、しばらく熱々のスープに沈めておいて最後の方で暖かくなってきたところで食べると、より美味しく頂けます。(00.03.11) 今日は、チャーシューそば(塩)+比内鶏煮玉子を油少な目で頼んでみました。表面にキラキラ輝く金色の油がなくなり、出汁の風味が直接伝わってきてあっさりした感じになりますが、その分コクが薄くなってしまいます。しょっちゅう食べる機会があるならこの方が飽きがこなくていいかも知れません。具にほうれん草の海苔巻きと比内地鶏のつくねが入るようになりました。(00.06.10)
新たなメニューとして、つみれそば(750円)と和製冷そば(900円)が始まっていました。
今年も季節限定の和製冷そばが始まりましたので食べました。基本的に去年と同じく清涼感あふれる盛り付けで、実に華やかでいかにも食欲をそそります。写真では上に乗った削りたての鰹節で見えませんが、海苔・トマト・かいわれ・ごま・きゅうり・とんぶり・比内鶏つみれ・オニオンスライス・ラディッシュ・おくら・比内鶏半熟味玉が具に乗っている実に手の込んだ一品で、期待を裏切らない美味しさです。
支那そばは醤油・塩の他に味噌も選べるようになっていました。 2006年1月ラーメン店としての営業終了。「めし家 一本気」として各種定食類を提供 2006年7月22日より、「支那そば 一本気」として昼の部に麺類の提供を再開しました。夜はめし家 一本気」として各種定食類を提供。 支那そば(醤油・塩)680円、つみれそば(醤油・塩)880円、チャーシューそば(醤油・塩)900円、つけそば(小:750円、中:800円、大:900円)、和製冷そば 900円。しなちく 100円、味付け玉子 100円、香鶏つみれ 150円、チャーシュー 220円。チャーくずめし 280円、ごはん(麦入り)200円。
支那そば(塩)+味付け玉子。以前の比内地鶏から香鶏(かおりどり)という烏骨鶏の血を引く黒鶏を使ったスープに変わっています。やや濁り気のあるスープは以前のじんわりと旨みが伝わってくるのとは異なり、最初から鶏の風味がしっかりと出てふくよかな旨みが感じられます。細縮れ麺はちりちりっとした食感で最後までしっかりとした食感でスープとなじみます。具には香鶏のつみれ、メンマ、くるくるっと巻かれた海苔と青菜の巻物、刻みネギとシンプルで余分な具は入れずにスープと麺で充分旨みを味わえます。味付け玉子は別皿で出されますがこれもスープの味を壊さない配慮だと思います。 (2007年4月15日閉店、2007年6月8日みずほ台で移転開店)
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